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11/6 最近の状況報告:眠たっ。

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今日は文字オンリーの更新。

とてもツマラナイ。

ままとにかく書きます。


えっと、

タイトルの通り、

今回のお話はコントローラーとキーボードです。


この二つの走り方を自分なりに検証してみました。

コースは六甲、

そしてLV峠です。

まず六甲を走ってみたところ、

はっきり言って微妙にステアを切るシーンは少なかったです。

俺の場合、

コーナーはほぼ全てフルにハンドルを切って曲がっていました。

わりと微弱なステア操作は要らないのかな~

とか思いつつLV峠に行くと、

微妙なステアが重要な事に改めて気付かされました。


なぜかといいますと、

走り込みの量に決定的差があったからです。

俺は長い間LV峠を走っています。

そして常に最高の走りを目指し、

cheetahのグリップの限界を探りながら走っています。

コーナー立ち上がりで少しグリップの限界を超えて

ほんの少しスライド体勢に陥った際、

一瞬でも大きくハンドルを切ってしまうとタイムロスにつながります。

かと言ってハンドルを切らなければマシンはスピン体勢に入ります。

そこでわずかなカウンター操作が必要となるのです。

たしなむ程度にレースをするくらいならキーボードでも問題ないと思います。

ですがコンマ1秒を削るような走りになって来た頃、

キーボードではドライバーの技術を補えません。


まぁこれはcheetah乗りである俺の意見ってだけでありまして、

オーバーステアのマシンならって話です。

俺はGTASAを買う前からPS2のコントローラーを購入しておりました、

根っからのコントローラー野郎なのでキーボードは全く扱えませんw

ちなみに俺が使っているコンバーターはこれです↓

ELECOM JC-PS101USV USBtoPSゲームパッドコンバータ

テキトーにコピーしてアマゾンで検索してください、

リンクの貼り方なんぞ知りませんので悪しからず・・・w

あと注意したいのは、

PC専用のコントローラーを使おうと思っても、

GTA自体がボタンに反応してくれなかったりします。

俺もそれで一度痛い目みました。

L2 R2のボタンが反応しないため、

左右、

そして後方確認が出来ないため非常に危険・・・・w

もし購入するなら、

やっぱりこのコンバーターが無難だと俺は思いますが。

レビューでも大絶賛されてるみたいですしね。

それにこれで1000円ってすごく俺はお得だな~と思いますよ。

ではでは今日はこの辺で失礼しますかね、

おつかれーぃす。
この前ニュービートルのSSをSFで撮った時に、

とんでもない物が写りこんでいました。

SAの奥が深いのは知っていましたがこれほどとは・・・

そのSSです・・・・







080710nanikore1.jpg



ネタ以外の何物でもない・・・ww

早速その現場に行ってみました。

場所はWANG CARの少し北に行ったところです。



080713nanikore2.jpg



はいいました。

彼はあの時と変わらないポジションで立っています。

しかも何か誇らしげ。

もっと近くに寄ってみました。



080713nanikore3.jpg



威厳ある雄姿ですなー。

バットなんか持って君は一体何を成し遂げたのだい。



080713nanikore4.jpg


どうやら彼はSFで一番高い鉄塔の先を見つめているようでした。

これには何か意味が・・・?

いえ分かりません。


ちなみにこの辺は見えないオブジェクトで立てるようです。



080713nanikore5.jpg



最後に記念撮影っと。

よく考えたらどこかにこいつのTXDファイルがあるんですよねw

ちょっと捜して見たい気も・・・w






続きましてRifle cheetah改良。

080713mychhum.jpg



ハンドルがちょびっとだけかっこよくなりました。

ちなみにbanditoよりw

banditoはとても使い勝手良好です、

是非デフォ車を弄る際にはご検討を・・・w



そして今日のLV峠、

昔の一面を見ているようでした。

080713race1.jpg


二列縦隊(むしろ渋滞?)






080713race2.jpg


一列縦隊。

これ前のほうの人プレッシャー大w

ちなみになかなか始まらないのがランブルレースの特性w

適当なタイミングでカウント始めてくれるCERさんには何度助かったことやらw




080713race3.jpg


一番多い時でこのくらいでしょうかw

キレーな一列にw

ただここまで長くなると、

トップの人とケツの人のスタートに大きくギャップがw

まぁそれもランブルの特性・・・・w




080713race4.jpg


名前もごちゃごちゃw

先頭見えないです・・・w





まぁそんなこんなでレースを楽しんでたわけですが、

大人数になるとまずクラッシュは避けられません。

俺自身も時折、

無理な追い抜きをしてしまってたりして、

周りの人に迷惑をかけてしまう時もありました。

そういう時にまず申し訳ないと責任を感じます、

恐らく普通はそう思うはずでしょう。

そして俺はその次に、

自分は未熟だな とも感じます。


本当の速い走り屋はぶつけません。

それだけクルマをコントロール出来ているのもありますが、

それ以前に正確な判断力を備えているからです。


走り屋に判断力は不可欠です。

コーナーのライン取り、

ブレーキのタイミング、

相手の動きを予測する、

どれもランブルレースをする上で大きなポイントとなります。


例えランブルレースの中で一番になろうが、

人にぶつけながら走っているようじゃ本当の勝利ではないと俺は思います。

そんな勝利を得たところで、

自分の腕に泥を塗るようなものですし、

走りが荒い

と顔にも泥を塗るハメになってしまいます。


ですが相手の動きの読むことはやはり難しいものです。

こればっかりはテクニックとかではなく、

経験と思いやりの気持ちが物を言うと思います。

俺が今日何度かあったバトルでは、

相手がオーバースピードでアウトにはらむと思ったら、

自分の思っていたより鋭いコーナリングでコーナーに突っ込む時です。

俺はその時ほとんどインからオーバーテイクする体勢だったので、

相手の横腹を突きそうになったりする場面が多々ありました。

やはり俺の腕はその程度だと感じます。


「dominさん速いですね」

って言ってくれるのは嬉しいのですが、

まだ自分の中ではまだまだです。

みなさんが思っているよりレースは奥が深いものなのかもしれません。

俺のレースにおける理念の一つに、

常に向上心みたいな物を持ち続ける事があります。

なぜ向上心「みたいな」物か説明いたしますと、

気持ちだけ上向いてたって仕方ないからです。

上を向くだけでなく、

上を目指して、

そして走る事で自分を次の世界に導きます。

それがRifleの理念であり、

俺の走り続ける理由です。


とりあえず今はみんなに迷惑が出来るだけかからない走りを目指したいです。

みなさんもせっかく走るなら、

なにか目標があると頑張れますよ。

俺もそうでした。

気持ちだけでもターボ積みましょう。


なんのこっちゃw最後グダグダw

ではでは今日はこの辺でw

さらヴぁー
今日もずっと走ってましたよ・・・

最近思ったんですが、

昼寝をした後がとても調子いいですw

4時くらいから6時くらいの時間帯がベストで、

起きたときはとてもすっきりしています。

やっぱりこの季節になってくると、

太陽がかんかん照りの昼間は暑くて苦しいです。

だから昼を越えたあたりからダレれくるんです。

走りにも影響してきます。

真剣に走ると、

タイヤ一個分のラインですら気になってしまい、

かなりの集中力を伴います。

そして昼寝を挟むと、

とても気分爽快。

また思い切って走れるんですw

これから昼寝を日課にしようかな~とか思ったりw

そして今日撮れたレースの模様。

080706hsanaru.jpg


思いっきり挟まっていますw

普通だったらガードレールかノーズがバキッと気持ち良く折れるんですが・・・

意外なところで強度を発揮するのがSAクオリティw


夜になると、

LV峠がとても盛り上がりを見せました。

かなり久しぶりなのではないでしょうか。

最近は走り屋どころか過疎でしたからね、

これを期にSA全体が盛り上がってくれれば幸いです。

LV峠なんですが、

実は意外と奥が深いコースなんです。

長いこと走ってる俺ならわかります。

LV峠のコーナーは全て繋がっています。


最初のコーナーミスったから、

次のコーナーで盛り返す。


なんて理屈は通りません。

最初のコーナーからスピードを乗せて、

それ繋げて行く事がタイムを削る近道です。

特にドライバーの技量が試されるのは、

最初の峠を下りきり、

長い直線からの90度ヘアピンです。

あそこはドライバーのセンスが光る場所であり、

あそこで失速してしまうと、

次の上りヘアピンの加速が鈍り、

そして急勾配からのヘアピン、

あそこでもスピードが乗らずにズルズルと曲がってしまうハメになります。

俺が見てきた中で、

LV峠の速いタイムを出す人は、

あそこの加速がとても速いです。


俺がまだ峠を走りだした頃、

あそこをとんでもないスピードで立ち上がって来る白のcheetah、

REXさんにとても衝撃を受けたのを覚えています。


速くなるためのまず第一歩は、

速い人のラインを真似る事です。

俺が走り出した時、

必死にREXさんのあとを追いかけていました。

すると必然的にREXさんのラインが身に付くんですよ。


ラインを極めたら次は加速と減速のタイミングです。

これがレースのキモとなりますが、

言葉では伝えようがありません。

自分で走りこんで、

自分で考えて行くしかないんです。


アドバイスするなら、

クルマがギリギリで曲がれるスピードまでブレーキを遅らせる、

クルマがギリギリで失速しないタイミングでアクセルを踏む、

こうやって言うほかにないです。


それとあまりタイムに執着するのもしんどくないですか?w

俺にもその気持ちは良く分かりますw

俺にはREXさんに追いつきたいって目標がありました。

ただ目標も無しにただタイムとにらめっこしてるのは辛いですし、

早い段階で飽きが来ます。

それよりも誰かに追いつきたい、

あんな人になりたいって思いながら走るほうが楽な気がします。


それに俺はLV峠ってとても楽しいコースだと思うんです。

それゆえか昔からLV峠には人がよく集まるんですよ。

昔からみんな行くとこなくなったらLV峠に来る、

ってぐらいLV峠はみんなの溜まり場でした。

今まで色々なMAPmodやSAのデフォのコースを見てきましたが、

やっぱLV峠が一番走っていて楽しいです。

だからこそ俺はLV峠を極めたいと思っていますし、

REXさんに追いつきたいって気持ちで走っているんです。


LV峠にかける気持ちなら誰にも負けないつもりです。

これからも俺の大好きなLV峠が盛り上がってくれると嬉しいです。

ただあんまり目立つのは嫌いなので、

ただ盛り上がってる雰囲気だけで俺は充分楽しいです。

ホントにLV峠って俺のSAの家みたいなもんなんですw

SAで一番自分が落ち着ける場所です。



ではでは今日はこの辺で、

さらヴぁー
今日もNAGASEで走ってました。

いつの間にかどんどん人数が増えてて、

久しぶりにランブルレースが体験出来ました。

やっぱ面白いですね~

ランブルレースになると、

相手の動きを読む力が養えます。

「この人インに飛び込むぞ・・・」

「アウトのラインなら行ける!」

みたいな、

自分の中での葛藤がなかなか楽しいですw

頭文字Dの見すぎかも・・・


ずっと走ってると、

ある程度はマンネリになって来ますが、

たまにこうやって良い刺激が貰えると、

またどんどんハマってしまいます。

最近は走り屋が少なくなってしまって、

峠やMAPmodに行っても全然人がいませんでした。

こうやってみんなが、
ちょっとずつレースに興味を持ってくれたら嬉しいです。

俺なんかはGTA=レース

みたいな考え方なので、

MPに来たら走るぐらいしかする事無いですw

普段から走っているので、

ある程度周りの人からすれば有利かも知れません。

ですがそれでも学べる事はたくさんあると感じました。

やっぱ相手がいてこそレースなのでしょうか。

俺はいつもタイムアタック中で自分と戦って来ましたので。


とにかく今日は久しぶりレースが楽しめて良かったです。

ではでは今日はこの辺で。

さらヴァー
最近やはりのENBシリーズと言うものを入れてみました。

前にも一度入れてみた事があったんですが、

思っていたほどスゲェ!っていう感動が無かったので知らん顔でした。

R3にバージョンアップされ、

MPでも導入できると聞き、

せっかくなのでやってみたとさ。

NAGASEでまず見に行くならWANG CARでしょう。

mod達が一堂に集まり、

ENBを交えた交流会が開かれた。


080701enb1.jpg


きーっしょw

dffのデータがひっくり返っているようです。

横のNSXはクオリティ高いのにどうしてでしょうw


080701enb2.jpg


エンジンが素っ裸じゃないかw

どんだけ冷却効果上げたいのでしょうか。

色んな意味で寒い・・・


080701enb3.jpg


右の車とか原型留めてないないですね~。

ちなみに240SXです。

軽く廃車っぽいですね。

でもなんだかスターウォーズに出てきそうな感じ。

その以前、夢に出てくるグロさ。



あと引き続きRifle cheetahを弄り続けています。

弄るって言っても視覚的部分オンリーですが。

車高とかで挙動を自分スタイルに弄ろうとすると、

逆に定まらないような気がします。


最近気付いたのですが、

どうすれば自分の手足のようにクルマを操る事が出来るのか。

俺が出した答えは、

クルマを自分に合わせるのでなく、

自分をクルマに合わせるのです。

色々turismoやらになびいたものの、

cheetahを乗るときの感覚は染み付いたものなので抜けません。


クルマにはそれぞれの長所、

そして短所を持ち合わせています。

cheetahの場合で言うなら、

長所はコーナリング性能でしょう。

ハイパワークラスのマシンの中では、

コーナー突っ込みの速度なら間違いなくダントツでトップです。

短所はケツが出やすい事。

初心者の方がcheetahに乗るとたいがい立ち上がりで失速します。

cheetahはデリケートなクルマゆえ、

無理にインをつけば必ず悲鳴を上げます。

頭文字Dで言う、

高橋啓介のFDみたいな感じでしょうか。


ちょっとカミングアウトすると、

cheetahを抜くならアウト側から行くと上手く行きやすいです。

相手にもよりますが、

たいていの方はインに突っ込みがちな体勢で立ち上がります。


インを攻めすぎ、

アウト・イン・インのラインで失速気味に立ち上がる時、

turismoでアウト・アウト・アウトのラインで抜け、

グリップ、

そしてスピードをセーブした状態から立ち上がれば、

確実にブッちぎれます。

ライン的には不利なのですが、

失速状態のマシンなら勝てる作戦です。


長いこと峠を走っていると、

色んなパターンが予測できるようになります。

その中で生まれた理論の一つが上記で説明したものです。

まぁ俺はLV HILLをホームコースとしているので、

他の峠ではこの理論が通用するかは分かりません。


でも基本的な理屈はどの峠でも共通だと思います。

そのコースにはその道の走り屋がいて、

その人の意見を聞くのも良い事だと思います。


「蛇の道は蛇」


最近好きな言葉です。



そういえばSSをまだ貼っていませんでしたね。

080701mych1.jpg


全体のイメージはこんな感じです。

Rifleのエンブレムがピッカーってなるのは何故?w


080701mych2.jpg


エンジンルームにも手を加えました。

キャブレター(らしき物)とか、

バッテリー(らしき物)とか。

フェラーリみたいにエンジンにエンブレム貼っ付けていたんですが、

やはりピッカーw

これはコーナーに突っ込むタイミングを示しているのか!?

みたいな事考えつつ走っていますw

ちなみにほぼ常に光っているので、

実際にそんな事したらまずコースに入れません。


080701mych3.jpg


ビートルの位置を変更しました。

ダッシュボードだとコーナリング中にチラッと見えるんですよ、

気が散るのでナビシートを取っ払い、

ビートルをぬいぐるみっぽく置いてみました。

ただ助手席に誰かを乗せる回数はきっと減りますw


最近ちょっとレース人口が増えて嬉しいです。

また昔のように・・・

とは行かないでしょうが、

活気がつけばそれでいいと思います。


では今日はこの辺で。

さらヴぁー
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