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さてさて2回目となりました。

今回はエンジンプレート作製の経過をSSも交えて書いて行きます。


では早速どうぞ!







このエンジンプレートはただエンジンを固定するパーツためだけの役割しか持たせるつもりはないので、

必要以上に強度や精密さを求めていません。

なので安価で手に入り

そして加工もしやすい100円の金属板を使いました。

ちなみに元は調理用器具w


早速不要な部分をカット。

backram4.jpg


何か出来たw


backram5.jpg


中を覗くと綺麗w



不要な部分をカットできたら、

大きさを測ってエンジンプレートを切り出します。

大体サイズを決めたら金属ノコでガリガリ。

backram6.jpg


フツーに自分の部屋でしてたので、

家族に迷惑かけまくりw

あと鉄粉が部屋中にww

作業をした近辺の床はしばらくザラザラしてましたw



そんな自分を平気な顔でスルーしてくれる親と姉に感謝しつつ(というか見捨てられた?w)も、

なんとかエンジンプレートが出来ました。

backram7.jpg


最初はもっと変な形になりそうな気がしていましたが、

結構上手く行くもんだな~っと思いましたw


そして買ってきたドリルでゴリゴリ穴を開けます。

backram8.jpg


さすがに電動ドリルの本体まで買うとお金がかかりすぎるので、

刃先だけ買ってきてなんとか使えるように工夫。

手作り感溢れすぎてますねw

メインフレームに作った金属板を固定して、

あとは後ろから穴の位置を考えつつグリグリ。

出来上がったのがコチラ↓

backram9.jpg

早速取り付けてみました。





backram10.jpg

穴のズレなどもなく、

エンジンもしっかり固定されています。





backram11.jpg

ギアとクラッチの接触も丁度良い具合。





backram12.jpg

backram13.jpg

前の3本に加え、

さらに4本のネジでガッチリ固定。

これでよほどネジが緩んだり、

もしくは外れない限りほぼ100%エンジンは固定されています。


余った金属板で補強パーツも作りました。

それがコチラ。

backram14.jpg

この補強パーツの使い方は次の記事で紹介します。

そして今回はこの辺で終わります。

なんか手抜き記事っぽい・・・w


多分次の記事で最後になるかな?

まぁお楽しみにー

ではでは

おつかRAYS
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