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昨日せっかく書いた記事が消えちゃいました・・・

というのもケータイで一瞬開いてそのまま保存しちゃったからです。

字数制限で変なところで文章が終わっていましたww

FU★K ^A^

もったいないのでSSだけ貼り。

081002hotring1.jpg

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081002hotring3.jpg

081002hotring4.jpg




この辺から今日の記事??



今日は髪を切って来ましたー

てかさっそくSAのネタ脱線><;

だいぶすいたので髪の毛がすぐ乾くのですごく楽チンです^ ^

以前はドライヤー使っても完全に乾きませんでした、

あとは自然乾燥にお任せ。

けど自然乾燥は髪のキューティクル(前から一度言ってみたかった。)に良くないので、

止めようとは思ってるけどこれ以上乾かせない・・・

みたいなw

俺は毎朝髪の毛濡らしてるので楽ですー。

そそ、

そういえば今日初めてアウディR8見ました。

けどこの辺はド田舎なのでw

六甲山みたいな山に囲まれた土地で、

明らかに浮いてるR8w

ちょっとこの辺は似合わないかなーとか思ったり。

ちなみに俺は六甲と身近な存在だったりします。

まぁ距離的にも近いってのもありますが、

俺のオカンが働いてるところの名前が

「六甲○○◇◇」

ってくらいw

俺の生活費の約半分はある意味六甲山の恩恵なんですなー。

将来免許取ったら行きたいなー、

でもきっとマジで走ったら死んじゃう><;

だからツーリング程度にw


それからこの前俺の知り合いが六甲山に行ったらしいんですよ、

そしたら走り屋がドリフトしてたらしいですw

やはり六甲の走り屋は健在なのですな!

まぁ俺はそんな事しませんが^A^;


ところで皆さんは六甲modにどんな思い入れがありますか?


少し質問を切り詰めてみましょう、

六甲を走るその意味はなんですか?




俺で言うなら若干地元ってのもありますので、

負けたくないってのは無いこともないんですが・・・w

なにより六甲の走る快感でしょうか。


cheetahを操り限界ギリギリまで性能を引き出す、

それが出来るのが俺の中での六甲です。

進入角度、

進入スピード、

脱出経路、

次のコーナーへのカウンター、

ほぼ全てにおいてFRマシンはFFマシンより過酷で、

さらに高いマシンコントロールと集中力が求められます。

もちろんFFマシンを軽蔑するとかそういう意味ではありません。

ですが六甲をFRマシンで下ることの辛さは皆さんもご存知の事でしょう。

とにかく俺は数をこなす事から始めています。

ある程度の域まで来ると、

必然的に問われるのはドライバーのセンスとか才能とか、

そう言ったものでしょうね。

まぁLV峠のタイムで言うなら12秒切ったあたりからそういう世界に突入します。

六甲を走る俺はまだまだその域に達していませんので、

まだまだ走り込みが必要です。


ちょっと路線がズレルかもしれないですが、

cheetahは頭文字Dで言うと高橋啓介のFDに似ています。

「FDはドライバーのキレとセンスで操る!!!」

そんな言葉が印象に残っています。

コーナーでいかにスピードを殺さず走れるか、

その上でどれだけ脱出速度を上げれるか。


頭文字Dを読んでいるとcheetahについて多く共感できる部分がありました。

俺はcheetahのそういった所も好きなのかもしれない・・・・

俺は六甲を最速で下れるマシンがcheetahである事を信じています。

そしてそのことを俺自身が身を以って証明する事、

それもまた俺が六甲を走る理論の一つです。


ではでは、

おつかーれぃす^ ^
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