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11/6 最近の状況報告:眠たっ。

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Rifle cheeatah改め、

RIF cheetahを少し調整してみました。

パッと見変わんないです、

でも気になる方は追記へ。
[一時のRacing Innovation Fascism]の続きを読む
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レースのカテゴリでブログ更新するの多分1年ぶりぐらいかな~w

今日は超久々にMPやってみた。

CERさんと走ってて、

途中からReimuさんとmimiさんも加わり・・・

最終的にREXさんも加わり!

ってかまあ俺が誘わせてもらったんだけどもw


最後は俺、CERさん、Reimuさん、そしてREXさんのメンツでひたすらLV峠レース、

今日の戦いは稀にみるハイレベルなレースだった!

本当に楽しかった・・・

復活してみていきなりこんなアツいレースが出来るとはな・・・w

また少しMPをしてみる価値は有るかもしれない。

一緒にまたレースしようって約束もしたし、

これからはちょくちょくMPに顔を出すと思う。


最後にSS

100417mp.jpg

LV峠の走り屋は永遠だろう・・・
むー俺がきっとダンマリってワケには行かないですよね・・・

「ちょwwお前関係無いから黙ってなwww」

って思う人もいるかもしれませんがw

ですが俺も見過ごせない事態ですし、

やはり仲間が闘っているのに、

人事のようにボーっと見ていることは俺には出来ません。

CERさんの走り屋仲間として、

CJの走り屋仲間、

それ以前にリアルフレンドとして・・・

まぁーほとぼりが冷めた頃に話そうと思っていましたw

経験から白熱してるところにコメントしても、

「焼け石に水」って事を十分把握してたのでw


意味が分からない人は無視しちゃってOKです。
[俺がダンマリ、これでいいのか]の続きを読む
昨日せっかく書いた記事が消えちゃいました・・・

というのもケータイで一瞬開いてそのまま保存しちゃったからです。

字数制限で変なところで文章が終わっていましたww

FU★K ^A^

もったいないのでSSだけ貼り。

081002hotring1.jpg

081002hotring2.jpg

081002hotring3.jpg

081002hotring4.jpg




この辺から今日の記事??



今日は髪を切って来ましたー

てかさっそくSAのネタ脱線><;

だいぶすいたので髪の毛がすぐ乾くのですごく楽チンです^ ^

以前はドライヤー使っても完全に乾きませんでした、

あとは自然乾燥にお任せ。

けど自然乾燥は髪のキューティクル(前から一度言ってみたかった。)に良くないので、

止めようとは思ってるけどこれ以上乾かせない・・・

みたいなw

俺は毎朝髪の毛濡らしてるので楽ですー。

そそ、

そういえば今日初めてアウディR8見ました。

けどこの辺はド田舎なのでw

六甲山みたいな山に囲まれた土地で、

明らかに浮いてるR8w

ちょっとこの辺は似合わないかなーとか思ったり。

ちなみに俺は六甲と身近な存在だったりします。

まぁ距離的にも近いってのもありますが、

俺のオカンが働いてるところの名前が

「六甲○○◇◇」

ってくらいw

俺の生活費の約半分はある意味六甲山の恩恵なんですなー。

将来免許取ったら行きたいなー、

でもきっとマジで走ったら死んじゃう><;

だからツーリング程度にw


それからこの前俺の知り合いが六甲山に行ったらしいんですよ、

そしたら走り屋がドリフトしてたらしいですw

やはり六甲の走り屋は健在なのですな!

まぁ俺はそんな事しませんが^A^;


ところで皆さんは六甲modにどんな思い入れがありますか?


少し質問を切り詰めてみましょう、

六甲を走るその意味はなんですか?




俺で言うなら若干地元ってのもありますので、

負けたくないってのは無いこともないんですが・・・w

なにより六甲の走る快感でしょうか。


cheetahを操り限界ギリギリまで性能を引き出す、

それが出来るのが俺の中での六甲です。

進入角度、

進入スピード、

脱出経路、

次のコーナーへのカウンター、

ほぼ全てにおいてFRマシンはFFマシンより過酷で、

さらに高いマシンコントロールと集中力が求められます。

もちろんFFマシンを軽蔑するとかそういう意味ではありません。

ですが六甲をFRマシンで下ることの辛さは皆さんもご存知の事でしょう。

とにかく俺は数をこなす事から始めています。

ある程度の域まで来ると、

必然的に問われるのはドライバーのセンスとか才能とか、

そう言ったものでしょうね。

まぁLV峠のタイムで言うなら12秒切ったあたりからそういう世界に突入します。

六甲を走る俺はまだまだその域に達していませんので、

まだまだ走り込みが必要です。


ちょっと路線がズレルかもしれないですが、

cheetahは頭文字Dで言うと高橋啓介のFDに似ています。

「FDはドライバーのキレとセンスで操る!!!」

そんな言葉が印象に残っています。

コーナーでいかにスピードを殺さず走れるか、

その上でどれだけ脱出速度を上げれるか。


頭文字Dを読んでいるとcheetahについて多く共感できる部分がありました。

俺はcheetahのそういった所も好きなのかもしれない・・・・

俺は六甲を最速で下れるマシンがcheetahである事を信じています。

そしてそのことを俺自身が身を以って証明する事、

それもまた俺が六甲を走る理論の一つです。


ではでは、

おつかーれぃす^ ^
今日はとある企画をご用意。

というのも、

自分なりにデフォルトのcheetahとRifle仕様cheetahを走りくらべてみようと言うもの。

ルールは簡単。

コースはもちろんタイムに一番ムラがないLV峠。

フリー走行は5回ずつ、

そしてタイムアタックを三本。


無論本気

この三本で一番良いタイムで勝敗・・・

というか比較してみます。

先行はデフォルト仕様cheetah、

これには理由がありまして、

普段Rifle仕様cheetahを入れているので、

まずデフォルト仕様で走る事により、

ならべく慣れの問題を解消するためです。


一応両機のスペックを確認。

Default cheetah

すべてノーマル。

当たり前かw



Rifle cheetah

ルックス面の問題で若干のシャコタン。

それ意外はドノーマル。

一時期当たり判定を弄ったが無意味に思え、

現在当たり判定もノーマル。

あと助手席のニュービートルからマイナスイオン発生中。




はいフリー走行を終えたデフォルト仕様からタイム測定を行いました。

再度言いますが本気

080815timed1.jpg

1:12.235

まずまずでしょうか。

二本目。

080815timed2.jpg

1:12:703

ちょっと落ちた。

しかもタイム出た時のSS撮り忘れた・・・w


三本目

080815timed3.jpg

1:12.953

もっと落ちた。

やっぱり波があるみたい。




続きましていよいよRifle cheetah・・・・

なんですがこの頃LV峠が賑わい始めたためタイムアタック出来ずにウズウズ。


やっとこさタイムアタックして、

一本目。

080815timer1.jpg

1:12:813

まちまち。

ここから上がっていくといのだが・・・


二本目

080815timer2.jpg

1:12.688

上がってるけども・・・

不安。

泣いても笑ってもしょげてもラスト一本


080815timer3.jpg

1:12.985

最後ちょっと集中力を切らせてしまい、

最悪のタイムに・・・・


結果どっちもどっちw

俺の感想ですが、

デフォルトのcheetahはとてもマイルドな感触でした。

ちょっと車高を落としたcheetahはアンダーで、

滑りやすく感じました。

改めてデフォルトの偉大さを知りましたねw

コーナー突っ込みはRifle仕様cheetahを上回っているように感じます。

かつ、

スライドは少なめで運転しやすく、

コーナーでは無駄の無い走りをする事が出来ます。

はっきり言って俺はデフォルトの方が速いような気がします。

俺が不利な条件で走ってる、

みたいな感じに聞こえるかもしれませんが、

今の俺はタイムとかにあまり執着はしていません。

だって頑張って走ってもなんか変な人に消されちゃうしw

今は走りの楽しみとかを追求してみたいです。

速さはそれについて来るかと。


最近はドリフトに挑戦しています。

俺がやってるドリフトは四輪ドリフトです。

ちなみに四輪ドリフトとは、

リアは流れていてフロントがややグリップが残っている状態です。

フロントにグリップが残っているため、

少しのカウンターを当てるだけでスライド状態から脱出できる事が出来ます。

これがなかなか楽しいものでして、

とくに六甲ではこっちのスタイルで走った方が速いかもしれません。


ですがこれはそう簡単に出来るものではないかもしれません。

マシンの滑り出すタイミング、

グリップが回復するタイミング、

これをよくわかってやらないとマシンは言う事を聞いてくれません。

まぁmodなどで自分流に手なずける方法もありますが、

結局は慣れがいるのかなーと思います。



なぜ俺がこのようなタイムアタックをいたのか。

正直言うと俺はmodなんかに頼った走りじゃない、

ってことを証明したかったってのもあります。

まぁSAは色んな情報の書き換えが可能であり、

エフェクトmodで異常な速さを手に入れる事も出来ます。

ですが俺はそんなものに手を染めたくありません。

俺は実力で、

LV峠で勝ちたいんです。

俺だってこの一年近く、

生半可な気持ちで挑んできたわけじゃありません。


わけが分からなくなるほど走りこんで、

腕を磨いて、

そしてタイムとしてその努力の結晶を象っても、

その結晶は消え、

俺はとほうもない脱力感に襲われます。

まぁそれは個人個人のやり方ですし、

俺はなんとも言えません。

それが努力の結晶と気づかない人もいれば、

もしかしたら分かってやってるかもしれない。

みんな前者である事を祈りますが、

モラルとかもありますよね。


俺がどれだけ走っているか、

それはみなさんもご存知だと思いますし、

昨日今日走り出した人に負けるほど、

俺は半端じゃないですよ。

LV峠にかける思いなら誰にだって負けないつもりです。

だからこそLV峠のタイムが荒れると悔しいですが、

これも仕方のないことでしょうか。

個人個人の考え方ですから。

俺がMPで嫌いな部分の一つ、

それは

偽りの力が真実の力に勝つ事が出来てしまう部分です。

まぁSAも所詮データ。

真剣な人間ほど苦労するんですねw
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